【どんなときもWiFi】契約して分かったメリットとデメリット

どんなときもWiFiメリットデメリット

最近テレビCMも始まり徐々に知名度がアップしているモバイルルーター「どんなときもWiFi」 。

通信量無制限で3480円(税抜き)という安さに魅かれとうとう契約しました。

どんなときもWiFi【レビュー】完全無制限どんなときもWiFi~速度も料金も大満足

契約してみて何が良かったのか、何が悪かったのかメリット&デメリットをまとめましたので、「どんなときもWiFi」に興味がある方はぜひご参考にどうぞ!

 

この記事はこんな方にオススメ

  • モバイルルーターの契約を考えている
  • どんなときもWiFiに興味がある
  • どんなときもWiFiが気になるからメリットとデメリットを知りたい

 

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どんなときもWiFi 6つのメリット

どんなときもWiFiのメリット

  • ① クラウドSIM採用で通信エリアが広い
  • ② 月額料金体系がシンプルで分かりやすく安い
  • ③ ギガ完全無制限なので通信速度制限を心配する必要がない
  • ④ 最短即日発送
  • ⑤ 店舗受取なら当日OK
  • ⑥ 海外でもそのまま使える

メリット①:クラウドSIM採用で通信エリアが広い

クラウドSIMとは、SIMカードを通信端末ではなくクラウドサーバーで管理する「次世代型の通信技術」、別名「バーチャルSIM」。
従来のSIMカードと異なり本体にSIMカードを差し込む必要がありません。

クラウドSIMの最大の特徴は

その場所に合った最適なキャリアを選択して接続してくれること

ドコモ・ソフトバンク・auの3大キャリアの中から、勝手に最適なLTE回線に接続してくれるんですよ。(例えば、ドコモやauの電波が悪いとソフトバンクの電波に繋げてくれる)

他社のモバイルルーターよりも通信エリアが広いことのは大きなメリットですよね。

メリット②:月額料金体系がシンプルで分かりやすく安い


キャンペーンでお得な月額料金
「どんなときもWiFi」は通常4,410円。
ですが、2年契約でクレジットカード決済を利用すれば2年割り適用で、930円割引の月額3,480円で利用できます。

他社よりも料金体系がシンプルで分かりやすく安い
他社のモバイルWiFiは通常プラン(7GB/月)やLTEオプションやギガ放題など料金体系が少し複雑ですが、どんなときもWiFiは料金プランがたった一つだけで、至ってシンプル。
そして、安い。

他社のギガ放題プランと比較すると、
どんなときもWiFi比較(料金はすべて税抜き)

ギガ放題プランで現在業界最安のBroad WIMAXとほぼ同じくらいの料金です。

メリット③:ギガ完全無制限なので通信速度制限を心配する必要がない

国内ではギガ完全無制限で利用できます。
他社のように「月7GB」、ギガ放題でも「3日で10GB」という制限がありません。
通信速度制限を気にしなくて良いのは、大きなメリットですね。

メリット④:最短即日発送

「どんなときもWiFi」は平日の13時、土曜11時までの申し込み受付分は当日発送。
(※日祝日の発送は不可)

受取までの日数の目安

  • 関東エリア:1日後
  • 東北・北陸・東海・関西・四国・中国エリア:2日後
  • 北海道・九州・沖縄エリア:3日後

工事不要で受け取り後すぐに開通するので、申込を平日13時までに済ませれば、最短で翌日には利用できるという速さはすごい!

メリット⑤:店舗受取なら当日もOK

申込時に店舗受取希望にチェックを入れると、申込当日に店舗受取も可能です。
手続き完了後「お渡し準備完了メール」が届いたら店舗での受取りOK。

※営業時間外の申込は翌日、営業時間内は2時間以内に「お渡し準備完了メール」が送られてきます。

受取は2店舗のみ

渋谷センター

〒 150-0043 東京都渋谷区道玄坂2-10-7
新大宗ビル1階(パソコン修理工場内)
どんなときもWiFi受取センター
JR渋谷駅より徒歩7分
営業時間:10:00~19:00(平日・土曜受付/日祝休み)

 

秋葉原センター

〒101-0021 東京都千代田区外神田3-11-2
ロック2ビル1F(RGUILD内)
どんなときもWiFi受取センター
JR秋葉原駅より徒歩5分
営業時間:11:00~19:00(平日・土曜受付/日祝休み)

 

メリット⑥:海外でもそのまま使える

「どんなときもWiFi」はクラウドSIMを採用しているため、日本にいる時と同様に、世界107ヵ国でもその場所で最適な回線を勝手に選んで利用できます。
手続きも不要!
これもクラウドSIMのメリットですね。

注意
海外での利用は1日1GB。
1GBを超えた場合は384Kbpsに速度制限がかかりますが、そのあとは無制限で利用できます。
大手キャリアの速度制限は128Kbps。その3倍はありますので、LINEやSNSは問題なく使える速度ではあります。

また海外利用は、別途料金1280円/日(税抜)がかかります。

 

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どんなときもWiFi 3つのデメリット

どんなときもWiFiのデメリット

  • ① 端末代込みではなく「レンタル」
  • ② 契約は「2年縛り」で契約解除料もかかる
  • ③ 3年目から月額料金が高くなる

デメリット①:端末代金込みではなく「レンタル」

「どんなときもWiFi」の端末はレンタルですので、解約時に返却しなければなりません。
また、返却できないときや故障した場合は18,000円の端末代金を支払う必要があります。

買取ではなくレンタルだから料金はお安くなっています

デメリット②:契約は「2年縛り」で契約解除料もかかる

「どんなときもWiFi」は端末はレンタルですが2年の長期契約の縛りがあります。
(他社は3年が一般的)
また契約解除料もかかります。(すべて税抜)

どんなときもWiFi契約解除料

他社の多くの契約は3年ですので長くはないかなと思います

デメリット③:3年目から月額利用料が高くなる

2年割りの適用が終わる3年目になると、月額料金は3,980円になります。

25か月目で解約すれば契約解除料はかからないのでお得です

 

どんなときもWiFiのメリット&デメリットまとめ

 

どんなときもWiFiのメリット6

  • クラウドSIM採用で通信エリアが広い
  • 月額料金体系がシンプルで分かりやすく安い
  • ギガ完全無制限なので通信速度制限を心配する必要がない
  • 最短即日発送
  • 店舗受取なら当日OK
  • 海外でもそのまま使える
 
どんなときもWiFiデメリット3

  • 端末代込みではなく「レンタル」
  • 契約は「2年縛り」で契約解除料もかかる
  • 3年目から月額料金が高くなる
 
どんなときもWiFiはこんな方にオススメ

  • 通信制限を気にせずに使いたい人
  • 携帯代を含む通信費を安く抑えたい人
  • 家でも外でもどんなときもネットを使いたい人

多少のデメリットはありますが大したデメリットではなく、メリットの方がとても大きいので契約してみて良かったです。

モバイルルーターの契約をお考えでしたらとってもオススメですよ(^^)/

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